「本物への拘り」をもつSAAD Silverが送る What's true - Vol01.本物のシルバーとは

Silver925とは、92.5%がシルバーで出来た銀の事であり、別名スターリングシルバーとも呼ばれます。
このスターリングとは「本物」という意味を指し、「本物のシルバー」という意味をもっています。
何故本物のシルバーが100%ではないかと言えば、銀は柔らかい金属な為、純銀(100%)の状態ですと非常に柔らかいアクセサリーに仕上がるのです。その為、銀に少量の別の金属を混ぜて強度を増します。
そうして出来たのがシルバー925です。一般的に、良質のシルバーとして扱われています。

近年、技術の進歩から本物のシルバーと偽物のシルバーの違いが非常に解りづらくなっています。
「刻印が入っていれば大丈夫?」そんな事はありません。稀にですが「シルバー925と刻印しているのに実は偽物だった。」という話も聞きます。また「磁石にくっつかなければ大丈夫。」という人もいますが、
これも鉛や錫と言った金属は反応しない為、当てに出来ません。実際ヤスリで削るとはっきりと解るのですが、本物を傷つけてしまう恐れもあるのでこれも出来ない。その為、判断は難しくなっています。

これはチェーンを例にあげた話なのですが、SAADユーザー様より「チェーンが非常に壊れづらい。」という生の声をいただいております。チェーンは作りが繊細なアイテムですので、耐久性にもクオリティの差が大きく出ます。

本来、銀は金属アレルギーが発症しづらい金属です。
シルバー925の場合、微妙の他の金属が混じっているので、その金属が起こす事が多いのですが、微量の為、そこまで心配はありません。
それがシルバー925の刻印が入ってるだけで他の金属がもっと入ったシルバーだったらどうでしょう。当然、金属アレルギーが発症しやすくなります。

これに関しては、シルバーの質は全く関係のない話です。しかし、「これもSAADのウリではないか。」と編集部でも多くの声が挙がりました。
羽一枚についても、一本一本、繊細に書き込まれており、一個のアイテムを見ただけでも、見ているものを惹きこむ魅力をもっています。

「本物だと思って愛用していたペンダント。いざ買い取ってもらおうとしたら偽物だった。」なんて話も少なくありません。
それくらい近年偽物のシルバーの質があがっております。どれを偽物というのは難しくはありますが。
SAADでは「クオリティ」「耐久性」「素材」どれをとっても「本物」だというのは間違いありません。

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